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COMSOLが拓く高周波弾性波素子シミュレーションの新たな展開 [KE-001]

【COMSOL Conference Tokyo 2020 基調講演】

  • 講演番号:KE-001
  • 講演種別:口述講演
  • 講師氏名:橋本研也先生
  • 講師所属、職名:千葉大学 教授
  • キーワード:弾性波素子, 有限要素法, 階層的縦続法, 進行波励振源, 散乱解析, グラフィックス プロセッシング ユニット
  • COMSOL利用モジュール:COMSOL Multiphysics, Livelink for MATLAB, MEMSモジュール<

《講演概要》

COMSOLは他のFEMツールに比べて問題設定の自由度が大きく、これまで困難であった様々な波動励振・散乱問題に気軽に挑戦できる。また、アドオンの Livelink for MATLABを経由して外部ソフトウェア上で汎用画像処理プロセッサ (GPGPU)を動作させると、ある種の大規模問題に対して驚異的な計算速度が得られる。本講演では、スマホ等で多用される高周波弾性波素子のシミュレーション並びに設計を取り上げ、COMSOLの活用により何が可能となったか、いくつかの成功事例を紹介する。

《動画視聴はこちら》

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