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Seminarセミナー

202105/21

COMSOL紹介セミナーCOMSOLの自動化ソリューション

【募集中】COMSOL®と連携した予測解析と不確かさの定量化ソリューションSmartUQの紹介

  • COMSOL Multiphysics
  • 専門
  • 14:00
講師 弊社セールスマーケティング部 中野智宏

弊社技術部 米大海

開催日時 2021年5月21日(金) 14:00 – 15:00
所要時間 60分
開催場所 Webinar開催 (Zoom または Microsoft Teams)

 

※招待URLにつきましては、セミナー1週間前に追ってご連絡いたします。

参加費 無料(事前登録制)
定員 60名 ※増枠の可能性あり
申込期限 2021年5月14日(金) 17:00 迄 ※定員に達し次第終了
セミナー資料 資料につきましては、セミナー1週間前にmailmag@kesco.co.jpよりお送りいたします。

※迷惑メールに振り分けられる可能性があります。お手数ですが、迷惑メール設定をご確認ください。

 

タイムテーブルおよび概要

14:00-15:00

(Q&A含む)

製品開発、製造、メンテナンスに携わるエンジニアは、ばらつきを含んだシステムの実世界の挙動を捉えるためにデータを解釈することの難しさを知っています。

多くの場合、このようなデータを使用する主な動機は、現実を正確に模倣する予測能力を生成することです。

 

SmartUQで作成した実験計画法に基づいてシミュレーションを行うことで、正確な予測モデルを構築し、設計空間の探索、不確かさの伝播、感度解析、最適化などの高度な解析を行うことができます。
これらの予測機能は、製品の開発、保証、維持コストを大幅に削減し、製品の信頼性と耐久性に多大な影響を与えます。

 

シミュレーションモデリング、製造、運用、センサーデータなど、あらゆる種類のデータセットを使用し、トレーニングを受けたSmartUQの予測モデルは、ロバスト設計、予知保全やリスク解析などの複雑な解析を素早く実行し、チームに競争力を与えます。

 

 

このウェビナーでは、COMSOL Multiphysics®と連携したSmartUQ®の予測解析の事例を紹介し、エンジニアリングシステムにこれらの手法を使用することで得られる業界の課題とメリットについて説明します。

 

①一般的な予測解析手法
②予測解析を使用することで得られるROIとメリット

③以下のような課題に関しての予測解析での適応例

 

・高次元性または多数の入力
・空間的、過渡応答、または時間的な反応
・巨大なデータサイズ
・不確かさの下での複雑なシステムにおける意思決定


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