計測エンジニアリングシステム株式会社

CASES AND MATERIALS 事例/資料
  • TOP >
  • 事例/資料 >
  • 実験結果自動取得によるマルチフィジックスシミュレーションの研究現場での活用【ランチョン/Conference2025発表資料】
キーワード・条件で検索
この事例/資料は会員限定です

実験結果自動取得によるマルチフィジックスシミュレーションの研究現場での活用【ランチョン/Conference2025発表資料】

公開日:2026年1月14日
最終更新日:2026年1月14日

こちらの資料は、COMSOL Conference 2025(2025年12月開催)の発表資料をアーカイブ化したものです。

概要

みなも株式会社では、実験とシミュレーションを連携させ、研究開発を効率化するお手伝いをしています。今回は、実験で得た測定信号を直接シミュレーションに反映させ、実験結果を自動で解析を行うシステムの構築事例を紹介します。このシステムは、研究活動をより迅速に進めるための強力なツールとなります。

発表者

西岡 将輝
みなも株式会社 取締役(技術担当)

共同著作者

髙橋 隼永(みなも株式会社)

キーワード

マイクロ波加熱、マイクロ波化学、自動化、測定機器、LabView

*該当の発表資料をご要望のお客様は下記よりダウンロードできます。

ダウンロードにはログインまたは会員登録が必要です。

キーワードで検索

条件で検索

パワーエレクトロニクス

PLECS

COMSOL解析事例

COMSOL紹介( 導入/検討 )

機械学習・計測制御